アロマでリラックスして日々のストレスを解消しよう!
今日の言葉:余る余るは足らぬの始まり。
外部フィルター(エーハイム)のディフューザーについて
の質問です。外部フィルター(エーハイム)のディフューザーについて、教えてください。ディフューザーを使用すると溶存酸素を含む水を撹拌することは判りますが、水を撹拌しすぎないでしょうか?エビ(CRS)水槽には、このディフューザーは向くでしょうか。繁殖を目的....
アンブレラとディフューザーの違いって
スタジオでの撮影風景が写っている雑誌などを見ていて思ったのですが、ディフューザーやアンブレラを使っているのを見かけます。柔らかい光を作り出すために使っているとは分かりますが、ディフューザーとアンブレラとでは、どのように使い分け、どのような効果の違い....
現代のグラウンドエフェクトカー・ウイングカー
現代のグラウンドエフェクトカー・ウイングカーどうやら現在のインディカー・チャンプカー、そしてGP2マシンが、マシンボトムにグラウンドエフェクトカー形状を採用していると聞いています。しかし、数十年前のウイングカーのように、サイドポンツーンが分かりやすい完全な翼型で、サイドスカートもあって・・・みたいな理解しやすい形とは明らかに違いますよね。現在のそういったマシンを写真なりイラストなりで見る限り、ラジエターダクトがサイドポンツーンの上のほうにあって、その下のシャシーがナナメ後ろに降りていって、そこからずっと平面な感じに見えますが(イメージできるでしょうか^^;)、あれでグラウンドエフェクト構造と呼べるのでしょうか?
サイドポンツーンの前にあるアレ
サイドポンツーンの前にあるアレF1の質問です。一昨年あたりからホンダから始まってフェラーリやルノーにも派生した、サイドポンツーンの前に存在するあのウイングというかフィンというかカナードというか・・・あのパーツはなんなのでしょうか?ホンダRA107がやたらに大きいのを付けてますし、ルノーR27にいたってはサイドミラーを合体させ、タイヤフェアリングに接続までしています。おそらくリヤセクションのダウンフォース獲得に貢献しているかと思いますが、アレは一体どんな理屈でどんな効果があるのでしょうか?
PEUGEOT 908
PEUGEOT 908さてプジョーが908というクルマでルマン24時間耐久レースに参戦するとのことです。ディーゼルエンジンを載せたりジャック・ヴィルヌーヴをドライバーに抜擢したりと、何かと話題豊富なプジョーですが、この908にちょっとした疑問があります。プロトタイプにハイノーズってどういうことですか?フォーミュラであれば、マシンボトムに大量の空気を入れてグラウンドエフェクトを発生させるというあたりで納得できます。しかし、LMマシンともなると、ステー付きのハイノーズにどんな効果が期待できるか、いまいちわかりません。ノーズの下にエアトンネルを設けてマシン下に直結させているのですか?実はノーズの下にラジエターなどを置いているのでしょうか?始めて見るスタイリングで実に困惑です。ハイノーズにはどんな効果があるのでしょう?
こんばんは。F1のディフューザーについて質問です。ディフューザーの効果につい...
こんばんは。F1のディフューザーについて質問です。ディフューザーの効果について、「引き抜く」とか「跳ね上げる」などの表現をよく目にします。どちらの言葉もイメージしにくので判り易くご説明いただけますか?シャシー下面の空気の流速を速めることによって、路面とシャシー間の圧力が下がり、ダウンフォースが増すことは理解できます。ただ、シャシーを通り抜けた空気は一気に圧力の高い所へ戻る訳ですから「引き抜く」とか「跳ね上げる」などのイメージが出来ないんです。「きれいに空気を流す」という感じなのでしょうか?また、上記の解釈でよろしいでしょうか?ご指摘いただけると幸いです。